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2026年01月07日 12:42 AM
港区に贈る就任祝いで「本当に喜ばれる胡蝶蘭」の選び方:秘書、総務担当が認める最高峰の手配術

赤坂、六本木、虎ノ門といった港区のビジネス街には、日本を代表する大企業の本社が集中しています。 これらのビルはセキュリティが非常に厳しく、搬入車両の高さ制限や事前申請、専用の貨物エレベーターの利用など、複雑なルールが存在します。
慣れない業者が宅配便で送った場合、荷受場で足止めを食らったり、最悪の場合は荷捌き場に放置状態(担当者が引き受けに来る)になったりするケースも少なくありません。 こうした港区特有の作法を熟知し、スムーズに「受付の指定場所」まで届けること。それがビジネスギフトの第一歩です。
社長就任シーズン、港区の企業受付には数え切れないほどの胡蝶蘭が届きます。 ここで最も避けるべきは、受取先の秘書の方々に「段ボールの解体」や「大量の梱包材の処分」という重労働を強いることです。
箱に入った状態で届く宅配便は、贈り主にとっては手軽ですが、受取人にとっては大きな負担(コスト)となります。 私たちが提供するのは、その場で開梱し、ラッピングを整え、ゴミをすべて持ち帰る「完全直配」スタイルです。

胡蝶蘭に添える立札は、贈り主であるあなたの会社の「顔」そのものです。 多くの花が並ぶ中で、文字の配置バランスが悪かったり、フォントが安っぽかったりすると、それだけで企業の品格が疑われてしまいます。
30年の経験に基づく私たちの立札作成は、一文字ずつの間隔や役職名の配置にまで徹底的にこだわります。 港区の格式高い役員室に置かれた際、最も美しく、最も信頼感を与える「文字の力」を大切にしています。
市場で仕入れ可能な最高ランクの株の中から、さらに花弁の厚みや並びを厳選した個体のみをお届けします。 肉厚な花弁を持つ胡蝶蘭は、空調の効いたオフィス内でも一ヶ月以上、その美しさを維持することが可能です。
「贈って終わり」ではなく、花が終わった後の鉢の回収までを仕組み化していることも、私たちの大きな特徴です。 持続可能な社会(SDGs)への配慮が求められる現代の港区企業において、この「最後まで責任を持つ姿勢」こそが、次のビジネスチャンスを引き寄せます。

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